心と体

落ちつかない時ほど、冷静になる事

Sisa 再検査を受けるために病院に行く。担当医の出ている曜日ではないので検査だけできますか?と電話をすると、指示が出ているのでどうぞと言わた。

ところが、「検査結果のコピーください」とお願いすると、担当医が代診で外来にいらっしゃるので電話での説明だけでなく直接お話しますとなった。これってラッキーなんだろうな。

高かったのは、骨の腫瘍マーカーである1CTPというもの、もう一度測ってみてそれでも異常あれば骨シンチかMRIをしたほうがいい。だけど1ヶ月に2回は保険がきかないといわれる...?たしか電話では連休明けに受診、それまでに再検査しとくか、と言われたんだけどweep

電話でも確かめたのにと思いつつ検査は5月に入ってからすることにした。何かあるにしろ急性のものではないのであせっても仕方ない。栄養状態を示すアルブミンも低めになっていてこんなことはなかったので不安になった。この頃疲れやすいのは季節のせいと思っていたんだけど。冷静に、事実をしっかり見るしかないです。

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再検査

Suisenn4 気がつけば、あっという間に新緑の季節だ。

先日、手術後3年半の検診にいって採血して帰って結果を電話で聞いた。いつも「何の問題もありません」と言われるのが当たり前になっていたのに、今回は「ひとつ異常値があるので、もう一度検査して必要なら詳しい検査をします」と言う。

言われたとたん悪い結果が頭に浮かぶ。同時に、まだはっきりしたわけでもないんだからとりあえずは病院へ行かなくてはと開き直っていた。

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患者の気持ち・新年会から

乳腺疾患の患者会があり参加。もみじは3回目。 会場での事前打ち合わせや当日の会場準備・進行(カラオケのセット)など、今年からすこしお手伝いをした。

通院中のhospitalから、担当の医師や看護師が参加して、診察の場では聞けない質問や情報交換の場となる。

お開きになってから今年から参加した方と喫茶室で2次会。新年会は、医者の本音が聞ける場だよね等と言いながら、

こんな風に対応されて...など、コミュニケーションの仕方やシステム上の不備など意見がだされる。

患者会の活動自体も生きがいになっている方もいる。

もみじはそうならないと思うし、解決には至らないことも多いけど、

告知されたときの気持ちを忘れず、建設的に進められる集まりにしていきたいと思った。

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3年目のおしゃべり会

Akiuekyuukonn 入院時に知り合った友人3人のおしゃべり会をした。お昼にパスタを、その後スイーツとコーヒーで約3時間のおしゃべり。

病院は同じでも、主治医が違うのでいろいろと情報交換や、世間話であっという間に時間が経つ。

3年間経つのって案外早かった、病気になって前向きになれたかも、お金がかかったね、など。更年期と言われる年齢になっていて、それぞれの生活の課題...話せばきりがないかも。

帰りに図書館により、ついでに、遅ればせながら秋植えの球根を買って帰った。

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乳がん手術3年目の診察

Hanamizukinomi_2 手術してから3年が経ち、問題なしと言われてほっとした。3ヵ月毎だった診察も5年目までは半年毎となる。その後は1年に1回。

担当医はいつも忙しそうで、今日も出かける用事があり急いで診察している様子...

当初は質問をメモしていたが、この頃はぶっつけ本番でも大丈夫!毎回自分で病歴を説明。温泉には行ってる?と気を使ってくださるが、まったく普通に戻っていますからとにっこり。

診断時のショックやこの痛みはいつまで続くのと不安に思ったのはどこへやら、というもみじなのだが、がんはやはり特別な病気というのは確かだと思う。4年目も元気に過ごせますように。

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乳がん自己検診

Kosumosu 10月は「乳がん月間」新聞やテレビでもキャンペーンがはられている。

最近増えているが、早期発見すれば治る確率が高いといわれている乳がん。もみじも体験したので自己検診の必要性は社会に訴えたいと思っている。

自分のことより家族のことで精一杯という年代に多いだけに、神経質という意味ではなく、自分の体を大切にして不調の兆し、なんかおかしいに心を傾ける習慣を大切にしていきたい。

手術しても終わりではなく、長いお付き合いが待っているのだが、時間は確実に味方にできるものだと感じる。

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患者会の総会

先日、十数年続いている乳腺疾患患者会の総会があり参加した。

活動報告と薬剤師からお薬の話があり、複数の薬剤師、医師、看護師が参加。

質問タイムも充分ありよかった。役員の高齢化?で

これからの運営のお手伝いをする人が募集され、申し出ることにした。

今は、若い世代中心にインターネットの時代になってきて、

顔を見て話す患者会に参加する人が減っているのではと、ある医師のお話。

もみじは、診断されたときや、退院してしばらくは、インターネット漬け状態だったけれど、

生の声のほうがいいと思っている。

気まずくなってしまうと大変というマイナス面もあるのだろうが・・・

患者の談話室の活動ができるとうれしいな。

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電話再診

081023 朝から1日雪が降る。

血液検査の結果を電話で聞かなければならない日なので、11時にアラームをセットした。

採血2週間後の11時から12時の間に電話して聞かなければならない。氏名、主治医、診察券の番号を言うと、主治医から説明がある。

混んでいると電話がつながらないことがあるが、今日は1回でつながった。

名前を言い「血液検査の結果ですね?問題ありません」「ありがとうございました」という会話のみで終わる。診察のときは、様子で世間話が出来るときもあるが、お忙しいドクターの手を止めては申しわけない。電話はサッサと切り上げた。

電話で済ませられないような説明なら呼び出しになるのだから、通院の負担は減るのだが、細胞診の結果も電話となっているようだ。人によって違うのだろうけれど、もみじなら、細胞診の結果は家族と聞きにいきたいと思う。

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心が軽くなる

年明け早々の病院行き。手術から2年経ったので、マンモグラフィーとエコーの検査があった。

大丈夫と思っていてもドクターに問題なしと言ってもらうと心が軽くなる。

主治医の顔を見ると安心するという心境にはなかったもみじだが、

今回は心が軽くなるのを感じた。薬も飲まなくてよくなったので、

血液検査はしなくてもいいと思っていたら、

3年経つまでは3ヶ月ごとにチェックすると言われがっかり。

3年経てば、何もなければ半年毎になるとのこと。

私の主治医は、慎重派なんだと思うことにした。

「病院に来ると病気になりそう」といってしまい看護師さんが苦笑い。

待合室に国立がんセンター がん対策情報センターが作成しているパンフレット

「がんと心」がおいてあったのでもらって帰った。

それを読んで、つれあいが「あなたは、心はまったく問題なかったね」と言う。

確かに日常生活にはひびかなかったけど落ち着かなくて、一人になったときには、

いろんなサイトみて人それぞれと悟っていったんだけどな~と思う。

自分でおちつきない状態になっていることを自覚できていたし異常ではないのだが、

いつもの自分とは違っていた事は確かなことだった。

「病院、主治医選びは慎重にすることが大切」とはよく言われることだが、

田舎は病院が限られている。専門医が近くにいたもみじはラッキーだった!

手術を決めた日の帰り道、車を運転してもらっていたつれあいが、

車線を間違えそうになって肝を冷やしたのが思い出される。

わがままなもみじにつき合うつれあいさんに感謝しなくてはね。

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決断というと少しおおげさ

Otiba 朝ごはんの後「お薬の水を用意しなくちゃ」と思って「今日からはいらないんだ」と思いだした。

この2年間、朝夕食後のお茶を入れる時、きゅうすをあたためた湯をコップに移し湯冷ましにしてお薬を飲むのを習慣にしてきた。そして副作用もなく過ごす事が出来た。

乳がん手術後のホルモン療法は5年間が一般的になっている。実際、同じ時期に手術して知り合った人のほとんどは薬は5年間といわれている。

もみじの飲んでいた薬の副作用には子宮体がんがあるが、乳がんの再発を抑えるメリットのほうが勝るとされているようだ。

手術について・放射線照射については、かなり詳しく説明があったし、病理検査の結果のコピーも渡されたけれど、薬についての説明は不足していたと思う。もみじの場合はホルモン療法はしてもしなくてもいいレベルとインターネットで調べて知った。

主治医は薬を飲まないという選択肢は示さなかった。質問するもみじに「あなたの場合、僕は2年間服用でいいと思うけど続けてもいいんだよ。どちらにしても引き続き3ヶ月毎にきてもらいます」とおしゃった。

信頼できるという感触が初対面のときから持てていたので、ホルモン療法を始める時に詳しく説明をされたとしても、まったく受けないという選択はしなかっただろうと考えている。結果は2年間の服用という意見を受け入れようという気持になった。おおげさにいえば自分で決断したといえる。

最近標準治療がいわれ、大切なことだと思う。インフォームドコンセントやセカンドオピニオンも言葉としては普及している。医療はマニュアルで出来るるものではない。しかも、標準は変わるものだし選択肢がいくつもある場合は難しいな~。地域によって受けられる治療が変わってしまったり、経済的な理由であきらめなければならないという現実は何とかしなくてはいけないと思う。

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手術後2年の心境

乳がんの手術をした月になった。丸2年になる。

9月20日に診断されたときは衝撃を受けたけれど、

今は落ち着いた気分になっている。

診断時はこの世の終わりみたいだった。とにかく落ち着いてと

自分に言い聞かせ覚えたてのインターネットで情報を集めた。

インターネットの情報って玉石混交。

でも心を落ち着かせるには、もみじにとってはよかった。

外見的には平静を保ち予定されていた旅行や稲刈りもこなしたけれど、

自分が受けたい治療ができる病院を捜そうと必死だった。

診断していただいた病院から紹介状をもらい、通院可能な病院で

希望どうりの手術をしていただけたので今は感謝の気持ちでいっぱいだ。

地域・病院間格差という問題や医療従事者の対応について感じたことが多くあり、

医療を良くする為に自分に出来ることがあればしたいと思い、

患者会にも参加してみた。

患者と医療従事者は協力していかなければ、

いい方向には向かないだろうと考えるけれど、

患者が受身すぎると感じている。

最近は、正しい知識を勉強しよう、わからないことは質問しよう

という考えの人が増えてきているのはいい傾向。

患者としての自分に、つきなみだけど標語を作ってきた。

1年目は無理をしない。 2年目は油断しないけど心配しすぎない。

さて3年目は... 

懸案の服薬期間。もみじの場合は飲まないという選択肢もあった

わけだから(服用を始めた時は飲むものと思っていたけど)

先生の判断どうり2年間で中止していいのかなという心境に至った。

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定期検診

定期検診で病院行き。

予約していても1時間~30分の待ち時間覚悟して行くけれど、

今日は時間どうり。これは質問してもいいなと思いながら中待合に入った。

担当医は忙しそうで、看護師に「入ってもらっといて」というと

診察室から出て行った。看護師に、「薬の服薬期間について先生に

相談したいんだけれど」と声をかけておく。

帰った来た医師に看護師が伝えてくれたので病理の結果と併せての

先生の見解を聞くことが出来た。

2年間でいいと思う。薬飲まなくても定期検診は受ける。薬も心配なら

続けてもいいという結論に変わりなし。

服薬期間は、次回までに結論を出せばいいということで納得。

自分では3年間くらいにしようと思っている。

報告しとかなくてはとピロリの除菌をしたことも伝える。「僕の専門外だから」と言われ

予想していた答えだったので、おかしかった。

白黒はっきりしていると思ってしまえばいいんだけれど...

あと色々話して「100パーセントはないんだよ」これも何回も聞いたな...

古いタイプの典型的な外科の医師だな~先生お疲れさま。

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食生活の欧米化

保健師から、検診結果が返ってきた。全く異常なく、めずらしい人と言われた。

同時に行われた食事アンケートの結果は、たんぱく質(魚・肉)

砂糖、油、塩分の摂りすぎという結果。魚やお肉は基準の倍量食べていた。

でも、今の半分しか食べないとなると力が出ないような気がするな~

食生活の欧米化が日本人女性の乳がんの発生を増やしていると考えられ

るのだから、出来るだけ和食にしようと思ってはいる。

そして、乳製品は控えめにしている。これは基準とは違うのだけれど。

食改では、塩分を減らすために豆乳スープを勧めるが、やっぱり、味噌汁がおいしい。

野菜をいっぱい取れば大丈夫...なんて理屈つけて。

食生活はなかなか変えられないものだと感じる。

母の入院で分かったのは、両親の家に買い置きしてあるものは、卵・凍豆腐

かんぴょう・魚の缶詰などで、ハム・ベーコン・チーズなどはなかったこと。

もみじは、和風にしているつもりでも、やっぱり欧米化している。

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梅肉エキス

信じている唯一の民間療法と言っていいものに梅肉エキスがある。

毒をもって毒を制すと言うことなのだろう。暑さ負け、疲れに少量で

効き目がある気がする。

  作り方

1.青梅を一晩水につけてアクを抜く。

2.瀬戸物のおろし器(金属はだめ)でおろす。

3.布でしぼり、しぼり汁をほうろう鍋に入れて 弱火でゆっくり煮詰める。

4.ガラス容器に入れて保存する。

これを毎日少しずつなめては、これで夏ばてしないと気合を入れる季節になりました。

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ピロリ菌除菌療法

ピロリ菌の確認検査をしたが、やはり陽性で、除菌療法を勧められた。

ピロリ菌は1982年に発見され、日本では中高年者の50~70パーセントが持っている。

胃・十二指腸潰瘍、胃炎、胃がん、胃リンパ腫などと因果関係があることが知られており

もみじは胃潰瘍の痕があるから、保険適応もある(2000年11月~)という。

胃炎だけだと保険適応はないらしい。

たくさんの薬(朝夕6個)を1週間飲まなければならない。

腸内細菌を殺してしまい下痢や血便になることがある、と副作用を聞き、

副作用が出やすい(たぶんに心配性)もみじは、しなくていいものなら

せずに済ませたいと思ったが、医師は確信を持って勧めているように思えた。

胃がんの危険因子と分かっていて、ほおって置くのもいけないと考え、

挑戦することにした。

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思いで会

昨夜、地区の保健推進員会の、思いで会をした。

食事をして世間話をするだけだが、2年間一緒に活動して

お友達になった仲間なのでなつかしかった。

廻り番でしなければならない役ではあったが、

この係りになって参加した学習会がきっかけで、

乳房自己検診をするようになり、自分でしこりを見つけ、

乳がんがわかったので、この係りには感謝している。

それまで、自己検診については知っていても、

適当にしか行っていず、自分ががんにかかるなんて

思ってもみなかった。そして、手術、通院となっているいま、

早期がんでも、再発という不安が、頭のどこかに、

ひっかかっている。ひっかかりながらも、

がんであったため、人生をみつめ直すことができた、

とプラスに考えているなかなかしぶとい自分にびっくりした。

大切なのは、その時点で最善を尽くすこと。

知識ではなく行動に移すこと。という事実だった。

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ピロリ菌消える

胃カメラをしていたので、結果を聞きに行った。

カメラをしながらも見たけれど、胃潰瘍があった痕があります、

それと胃炎が少しあるとの事。

胃の痛み、もたれたり、胸焼けの様な事は殆ど感じなかったが、

そういえば、気分の悪さは全くなかったというわけではない。

自然に治ってしまったので、気にしていなかった。

去年、ピロリ菌がいたので、結果により、除菌を考えなくてはと思っていたが、

今回はピロリ菌はいなかった。便の検査で確認することにした。

乳腺の結果を聞きに行ったときは、いやな予感があったけれど、

胃カメラの結果は、聞きに行くのを忘れそうになっていた。

人間って案外敏感なもの、と思った。

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自治体検診

自治体検診があった。

身長、体重、血圧、腹囲、血液、眼底、問診、食事調査、診察、尿、心電図とすすむ。

診察の医師は、5年前に乳がん検診してもらった年配の方、問診表に書いておいた

現在治療中の病気、乳がんをみて、何年前?どうやって見つけたの?

検診は受けてた?と聞いた。

何年か前、先生に検診していただきましたが、そのときは異常なく

1年半前に、自己検診でみつけました。と答えると、

まだ5年経っていないんだね。今、40歳以上は、マンモグラフィーをうけるよう

啓蒙活動をしている、とおっしゃる。

聴診のとき、気のせいかもしれないが、傷あとに興味をもたれているように感じた。

去年の医師は、若くて病気のことは触れず、聴診も肌着の上からと、

気を使っていた。そして、大変でしょうががんばってくださいとおしゃった。

それも同情されているようでいやだったなと思い出し、私にとっては、

どちらにしても診察って嫌なもの、受けなきゃ仕方ないから受けていると

思った。

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乳がんと向き合って

日本乳癌学会・朝日新聞社で、「乳がんと向きあって」をテーマに体験記を募集している。

手術後1年半。現在思っていることを書いてみようと思い、応募することにした。

インフォームド・コンセントが推奨されているとはいえ、特に乳がんは、選択肢が多く、

納得できる治療を受けるためには、患者も勉強しないといけないと痛感した。

手術したら終わりではないこの病気は、主治医との信頼関係づくりが大切。

言いたいことは、1,600字では、書ききれない・・・と思いながら、何とかまとめて

投函した。

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